成功哲学 心理学 コミュニケーション

「第一部自分編」メンドクサイと思ってしまい行動できない考え方の直し方

何かをやろうと考えても、考えすぎてできない

やることが沢山あって何からすればいいかわからない

明日からやろうと思ってもできない

現状に満足していない、毎日不満があり、ストレス、が溜まっていく日々

仕事をしながら休日を待つ日々を過ごしてないでしょうか?

休日が来ても、ダラダラと過ごしてしまいすぐに終わってしまう

こんな思いのある方は参考にしてください

少し長いですが、参考になると思います

参考にした文献

興味のある方は本を買ってよんでみてください

なにか行動を起こすのであれば「メンドクサイ」を克服する素晴らしい方法です

マンガで「めんどくさい」がなくなる本

 

Contents

自分はどうなりたいのか?

何をしたいですか?

どうなりたいですか?

どんな人生をおくりたいですか?

これが決まっていないと何も始まりません

目標、目的、人間なので変わる場合もあります。

明確な目標が定まってない場合は、ゴール地点が分からないので何もできません

最初は自分と向き合って、自分の心に正直に問うてみてください

何もかもがメンドクサイと思い行動できない

どうしてもやる気が起きないと思う事

メンドクサイという気持ちの解決策を紹介していきます

メンドクサイとい感情は喜怒哀楽、第六の感情

夢や目標を実現するときに、常に新しいことに挑戦するのでメンドクサイという感情が発生します。多くの人はこの感情に負けて諦めてしまいます。

100人にそう話しても実際にやるのは2人いればいいほうです。
しかも継続、成功できるかは更に少なくなります。

メンドクサイは大きく3つに分類できます

  1. 行動するのがメンドクサイ
  2. 人間関係がメンドクサイ
  3. 何もかもがメンドクサイ

専門家
専門家
具体的に解説していきます

行動するのがメンドクサイ

必要なのはやる気ではない

夢、目標。実現のために一番大事な事は、行動力です。

行動力が上がばチャンスが上がります

行動力を上げる方法で誤解されている考え方

  1. 意志の力
  2. やる気
  3. モチベーション

これれらは、実際関係ありません

ヒロ
ヒロ
必要なのはパッション(情熱)

自己啓発書、動画、セミナーに行くと、やる気に火が付きますが、一時的です。

帰宅して、風呂に入り、就寝、して朝起きれば忘れてしまいます

やる気、モチベーション、この類の感情です

やらなきゃいけないがメンドクサイ

メンドクサイ発生のメカニズム

  1. やらなきゃと強く思う
  2. 色々考える
  3. メンドクサイと感じる

たとえば朝早く起床したいと考えます

朝は寒い、夜早く寝ないといけない、雨だ嫌だな、

など無駄な事を色々考えてしまって、メンドクサイ、無理、思います

~~しなければならない

は義務ですので背負いたくものですので、メンドクサイと感じるのです

多くの人が誤解してるメンドクサイの対処法

よく聞く自己啓発の本では、飴と鞭が一般的によく聞きますね

飴「ご褒美」鞭「辛さ」

辛いことを頑張ってやりきればご褒美が貰えるということです

確かにこの方法では、「モチベーション」上がりますが一時的です

継続して行わないと意味がありません

サラリーマン、例に考えます。

毎月規定時間働くと、決まった給料がでます。それは必ず出ます。何カ月にボーナスも出ます。

仕事「鞭」給料「飴」

毎月必ず発生するのでつまらない、給料少ない、と言いながら大半の人が働き続けます

一部の人は、そんな事はないですよ。

これは、意味ありますか?意味ないですよね?

合間に、副業、転職の為に何かしようとしますが、大体の方は何もしません。しようとしても途中で諦めて失敗します

諦めるから失敗するんです。

失敗しても失敗する方法を見つけたから、今度は成功をすると思いひたすらチャレンジする。

そういう人が何かを成し遂げます。

人間才能は、ほぼ同じだと聞きます。何度も言いますが、諦めたら終わりです。

心のブレーキを外して「~すべき」を辞める

行動が一番続くのは自然体で好きな事をやっている時

自分の身体を車とイメージしましょう「車の種類は皆同じ」

車に無限のエネルギーを注入します。ブレーキから足を離し、「D」に入れて発信します

ブレーキは「心のブレーキ」を意味します

無限のエネルギーは「パッション」「ミッション」です

「パッション」があると自然に行動できます

やらずにいられないエネルギーです

「ミッション」は人生の目的です

自分の情熱に従って生きていると、自然と自分が本当に望んでいる人生を達成可能

あなたの「パッション」何ですか?

夢や目標を達成できる人の特徴

  1. 望む結果が明確になっている
  2. 望む結果を実現できると確信している
ヒロ
ヒロ
何の制限もなく全てが実現可能ならあなたは何がしたいですか?

この答えを思いつくままに紙に書いてください

僕の場合、

自然豊かなところでのんびりしたい
美女と一緒にいたい
親しい人とと仲良く過ごしたい
お金に困らない世界にしたい
世界平和
笑って過ごせる
我慢しない
感情に従って素直に生きる
命令されたくない
ルールがない場所でゆっくりしたい
温泉に浸かってのんびり
スポーツカーにのりたい
自分のサービスを出したい
映画作りたい
アニメ作りたい
ゲーム作りたい
自分で車、バイク作りたい
綺麗な海に泳ぎたい

などきりがありません

書きだしたことを実現できると信じる

そのために望む結果を妨げるものを理解する必要があります

妨げるものは色々ありますが、最大の原因は「メンドクサイ」です

「メンドクサイ」対処がわかればどんなことも実現可能です

メンドクサイがなくなる4つの原則

  1. 「やらなきゃいけないこと」を減らしていく
  2. 「やらなきゃ」と思わないようにする
  3. やらなきゃと思っても「色々考えない」
  4. 工夫して「とにかく行動」する

「やらなきゃいけないこと」を減らしていく3つのステップ

メンドクサイと思うのは「やらなきゃ」と思うからです

この記事を書くのもそうです。書こうと思って書くと書けませんでした

書けば自分のなかで何か変わると思ったら書けてきました

多くの人は自分がやらなくてもいいことをして、やらなきゃいけないと思っています

好きでないこと、やりたくないこと、減らしていけば、いいのです

1-1「メンドクサイと思った事を紙に書く」

僕の場合

通勤やだ、人込みやだ、命令やだ、決められた時間働くのやだ、単調な仕事嫌だ、人の機嫌に合わせるのやだ、自由にできないのやだ、お金で我慢するの嫌だ、朝ゆっくりしたい、好きな物食べたい、言われた事をただするだけ、等

自分が嫌な事を紙に書く=めんどくさい事

1-2「自分に質問する」

運動するのは面倒だ、と思ったら紙に書きます

次に自分に質問します

「自分は本当にこれをする必要があるのか?」

世間一般では、運動は体にいいと言われてますが、あなたにはどうでしょう?

世間の、他人の考えは関係ないのです。貴方の考えはどうですか?

大事なのは、頭でなく、心に響くかです

一般論を聞いて答えを出してはいけません。確かに考えないから楽ですね

自分は自分

あなたの考えで、心に響く何かで判断する

そうしないと、心に響いてないので挫折します

これは、自分と向き合い「直観」で判断がいいですね

1-3「自分はやらない」という選択をする

最初は「やらなきゃ」と思った事でも、よく考えると自分でやらなくてもいいと思えた場合は、「やらない」という選択をします

人にお願いする。機会に任せる。方法はあるはずです

自分の「パッション」「望む結果」明確になっているとそれ以外の事は「NO」と言えるようになっていきます

日常ではこんな場面もあるかもしれません

誰かにお願い事された場合、あなたは、メンドクサイを克服するために、今までの事を理解して実践してきました。そのおかげで、「NO」と言えるようになってきました。

親しいと思ってた人の、お願いを断ってしまう場面もあるでしょう。そうしたがために縁が切れてしまうこともあります。これはあなたが縁を切ったのではなく、相手がそうしただけで相手はあなたをそういう風に思っていただけなのです。

親しい人が減るといこともありますが、自分らしく生きていれば、自分に合う人は、自然にどこかで又出会い、仲良くなれます。

友達、親しい人は、そうやって変化していくのです。自分が変わることで周りも変わっていきます

そうすることでよりよい人に出会えるようになっていきます

2-1自由な心を取り戻す

「やらなきゃ」と思わないためには自由な心を取り戻す

自由な心とは、子供の心です

子供の頃は、「しなきゃいけない」「してはいけない」とは感じないはずです

ですが、いつ頃か大人になるにつれて、「してはいけない」「しなきゃいけない」

という考えが芽生えてきます

集団生活、教育、親、などの教えによって、自由な心が出来なくなっていきます

それが、日本の現状です。日本の教育は30年前と何も変わっていません

日本の教育、社会、時代遅れ、僕は感じています

変に真面目な人が多いのが日本という国ですね

おかげで生きぐるしいですね

この世の中に「しなきゃいけない」事は存在しません

あなたが「しなきゃいけない」という事は、頭の中での想像です

「しなければならない」と思っていたことを、「したい」と事に変える為に子供の頃の自由な心を取り戻しましょう

2-2「やらなきゃ」の2つの置き換え

  1. 「やらなきゃ」を「する必要はない」に置き換える
  2. 「やらなきゃ」を「やりたい」に置き換える

今晩の晩御飯の献立を考えるとします

何が食べたいか、聞いても、「なんでもいい」と言われます

料理の献立を「かんがえなきゃ」から献立を「考える必要はない」に置き換える

その理由はと?「思いつく限り紙に書く」

「料理を提供してくれるサービス使えばいい」「外食」必ずしも自分で作る必要はないとわかりますね

料理の献立を「考えなきゃ」を料理の献立「考えたい」に変えます

「好きな物を食べたい」「健康維持」「ダイエット」など

「やらなきゃ」を「やりたい」という前向きな願望に変えていく

この置き換えは、最初は抵抗がありますが、できてくると、気持ちがとても楽になります

「メンドクサイ」と思っても色々「考えない」

考えすぎて、行動が起こせない5つのパターン

  1. 考えるのはいいことだ
  2. 効率的にやりたい
  3. 最初からいい結果を出そう
  4. 選択枝は多いほうがいい
  5. できないのは意志が弱いから

これらは余計な思考を生み出す

考えることはいいことだ

人は1日に6万回考えます

95%は翌日も同じ事考えます

80%はネガティブな事です

心理学では「ネガティビティ・バイアス」という言葉があります

ネガティブな事が頭に残りやすいということです

そう考えると、ネガティブで強烈な記憶が頭の中に残り続けます

それでも考えることはいいことですか?

僕が良く思う事

初めてやる仕事、新しく何かを始める時などは、最初に情報を集めませんか?

ブログを書きたい場合

どこで書くの?Wordpress?サーバー?ドメイン?有料?内容?SEO?パソコン必要?パソコンできない?

結果、メンドクサイ、よくわからない

ってなりませんか?

考えないことです

ネットでブログ書きたいと検索すれば沢山でてきます

無料で始められることを初めて見ればいいのです

多少は、調べたり、聞いたりしないといけませんが、余り難しく考えないことです

とにかく、何でもいいから記事を書いて初めて見るのです

この記事もそうです。文章は上手ではないかもしれません

ブラインドタッチも練習中なので、打つのに時間かかっています

最初から、できる人はいません

最初は、不器用ながら少しずつやっていけばいいのです

いきなり完璧な事、成功しようとすると行動できません

行動力が低い人

事前に考える=結果行動できない

行動力が高い人

とにかくやってみよう=意外と簡単にできる

効率的にやりたい

仕事、勉強、効率的におこなった方が評価、結果はよくなります

あなたは、初めてやることを効率的にやりたいですか?できますか?

めての事は無理ですよね

新しい事、チャレンジ、は効率的に行うことはよくありません。効率的にやろうとするといきなりは想像通りにできませんので、挫折してしまい、「メンドクサイ」という感情が生まれて諦めてしまいます

効率的にやりたいと思わなくなくなるコツ

  1. 「効率性」よりも「継続性」を重視する
  2. できるだけ簡単な事から始める
  3. 程よく妥協して見切り発車する

最初から結果は求める

最初から結果を求めると上手くいきません

まずは「失敗を目指す」

一番初めに行うことは一番エネルギーを使います

簡単な事、失敗前提でやることが最初は必要です

オークションで物を売りたい人がいます

Aさんは、文章、写真、説明文、がちゃんとしてないと売れないと思い必死にいいものを目指してから販売しようとしていました

Bさんは、とりあえず販売と適当に写真撮って、これは○○ですと商品を書いて販売を始めました

Aさんは、準備に時間がかかり、結局販売できずに諦めました

Bさんは、販売はしましたが、売れませんでしたが、改良を重ねて売れました

最初は、失敗前提でとにかく行動が必要です

最初は「質」よりも「量」が大切です

選択枝は多いほうがいい

一般的には「選択は多いほうがいい」と思われがちですが違います

「選択が多すぎると頭で何するか分からなくなり行動できません」

あれもこれもやらなきゃって思うと時間が足りませんし疲れます

バーベキューに行って、魚を釣って、火を起こして、魚を焼いて、野菜を切って、野菜やいて、肉焼いて、火力の調整をして、など一人では無理ですよね

何人かいて担当ごと「得意な人」「できる人」がやりますよね

それか、順番に作業を行っていきますよね

マルチタスクは可能ですが、逆に効率が悪くなります

結局、マルチタスクと言っても、右手は「パソコン操作」、左手は「料理」ってできませんよね?

まずは、「料理しよう」終わったら「パソコン」やろうってなっています

マルチタスクではなく、シングルタスクを切り替えてやっているだけです

この切り替えは、脳を凄く消耗させます

消耗した脳は、思考が弱くなり、アイディア、効率が悪くなります

シングルタスクの事に集中してやった方が脳には効率がいいわけです

最近の研究で脳は疲れない「疲れるのは目というデータもあります」

結局どこかの器官が疲れることに変わりはないのであれもこれもやるではなく一つの事に集中してやりましょう

できなかったら「意志が弱い」からできない

何か行動を持続できなかったら、大半の人は「意志が弱い」「向いていない」「やる気が出ない」などど思い、できない理由を自分に向けてしまいます

これでは、自分の自信が減少してしまい諦めてしまいます

誰でも、思ったように行動できなかったり、横道にそれたり、時には後退したりすることもあるでしょうが、当たり前です

諦めてはいけません。諦めなければ全てが叶うのです

実際に行動を始めるための10つの工夫のしかた

何かを始める時、習慣化されていないことを始める時は最初の一歩は凄く重いです

心理的な影響を極力減らして、続けていく工夫が必要です

そのための工夫のしかたなどがあります

初期状態維持の法則

初回一カ月目は無料です

次回2カ月目から料金などが発生するサービスが世の中に多くありますね

初回は無料だから、お試しでやってみようと思い登録します

そのサービスが、本当に必要でないものでものでも、人は初期状態維持の法則が発動し、使わないサービスでも解約しないのです

解約するには、電話で解約するのが「メンドクサイ」と感じるからです

この、初期状態維持の法則を利用し、新しいことを習慣化するのです

朝早く起きてランニングする場合

寝るときはパジャマではなく運動着を着て寝ます

12時には寝るようにします

朝起きたら、すぐランニングできます

このような状態をセットしておくことで、スムーズに行動がかのうになります

小さく始める

最初はアクションステップは小さく始めます

いきなり無理難題、難しいことをやろうとするとできません

少しずつ潜在意識を慣らしていきます

インテンション「意図」をセットする

インテンション「意図」=望む結果

インテンションをセットすることで、「上手くいかないかも」という心理的マインス思考をなくして、自分にはできるとセットします

「自分が何をしたいのか?」

「どういう体験をしたいのか?」

明確にしてインテンションをセットする

明確な目標が大事ともよく聞きますね

インテンション「意図」=明確な目標

似ていますね

やったことリスト「行動リスト」作成、進歩を確認していく

最初の一歩が一番大きなエネルギーを使います

あたかも、小さな一歩でも行動しているという心理的テクニックを使用していきます

  1. 朝6時に起きる
  2. 朝起きたら、日の光あびる
  3. 運動をする
  4. 布団を干す
  5. 朝ごはん食べる
  6. 朝の仕事、勉強する
  7. 出勤する
  8. 仕事する
  9. メール返す
  10. 事務作業終わらす

こんな感じで何でも当たり前の行動でもリストに入れていく

人の助けを借りる

自分一人では、メンドクサイ、苦手、と思う事は

得意な人に任せる、人と一緒にやることでできてしまいます

自己責任が強すぎて、「特に日本」では「何でも自分でできなくてはいけない」という思い込みを抱きやすい社会です

新人の頃に先輩に質問できないのもそのせいです

先輩にこんなこともできないのか?とか文句言われるのが怖くて自分一人で解決しようとします。

ですが、時間はかかり、失敗の確率も高くなります

聞かれた側も、怒る人は滅多にいません

例外もあり、変な人、環境もあります

そういう環境、人からは逃げましょう

愚痴みたいに聞こえるかもしれませんが、個人の思い出です

僕の自動車整備士の仕事は、なぜか怒られます

マニュアルを読め

読んで分からないので聞いてるのに、怒られます

それで仕方なくやってみると「できる時」「失敗するとき」あります

機械なんで技術関係ない場合もあります

そして、また怒られます

縦社会の風習が強く、自動車業界は時代遅れです

営業もメカニックも人間関係は終わっています

いい場所もあるかもしれませんが、何か所か行きましたがありませんでした

なれてしまえば、「住めば都」とも言いますからいいのですが

へんな環境、人には慣れたくありません

自信を取り戻してくれる人、物を身近にいる環境

  1. 自分を幸せにしてくれる
  2. 元気が出る
  3. プラスなイメージになる
  4. 幸せになる

そういうものが身近にあると自信が上がり、元気がでます

恐怖心などが減少し、行動がしやすくなります

好きな事に関連づける

苦手な事、メンドクサイと思う事を置き換える

掃除メンドクサイと感じてしまうなら、掃除用のグッズを好きなキャラクターに変えてしまうのです。好きな物と関連図けられると自然と行動ができます

客観的な視点で、実際にすることを書きだす

人間は新しいことを始める時は、物事を複雑に考えてしまいます

新しくブログを開設しようとして、タイトルはどうしようか?最初の記事はどうしようか?など、書くだけでひたすら悩みます

そうなると、決まったら書こうとおもいつつ、2日位したら何もしていません

そういう場合は、自分が客観的な事実よりも、大げさに考えていたり、難しく考えていたり、最初から完璧を求めすぎている場合です

ですので、やることを客観的に紙に書いていきます

考えを全て紙に書きだす

特定に場合に有効です

新しいクリエイティブなものはこの紙に書くやり方有効です

ブログを書きたいけど書けない人がいます

「ブログに書くことがない」と紙に書くのです

「メンドクサイ」「やりたくない」と思っても紙に書きます

これをやっていくと、いつの間にか頭の中に、「書くことないかな?」と自然と探し始めます。そうなるとネタが見つかるのです

どうやって楽しみながらやるか考える

メンドクサイと思ったら「工夫」をして楽しくできるようにやっていく工夫をする

メンドクサイなら工夫をする

第一部終わり総論

何かやろうとしても、初めての事は上手くできません

そして、結果も中々出ません

新しい景色を見るためには、新しいことを始めないといけません

その過程は大変ですが見返りも大きいです

自分でここまででいいと思えばそこで終われますので安心してください

ゴールは人によって違います

大半の人は「自分にはできない」「お金がない」「時間がない」「疲れた」「失敗した」とすぐに諦めますので、諦めなかった人は諦めない才能があるので、芽はいつか開花します

諦めたたら開花はしません。そこで枯れます

さあー貴方はどちらを選びますか?

未来は今から作るものです

1日1日が積み重なって未来になります

1日1日を大切にしていきましょう

メンドクサイの自分に対しての克服は大丈夫です

もっと詳しく知りたい方は本を「購入」してみましょう

マンガで「めんどくさい」がなくなる本

第一部は「自分に対しての対処方考え方」

第二章では、対人「対人関係」のメンドクサイ、トラブル、クレーム、接し方、などの考え方、対処方を書いていきます

第二部「対人関係編」

ABOUT ME
ひろ
FXで大失敗して、真剣に悩み、お金の勉強、稼ぎかた、考え方、成功哲学、などを学び目標とする自分に向かい日々、切磋琢磨しております。 ここでは、皆の夢が叶うために、目標に向かい頑張れるように応援します
必要な教育